私は、世界にアジア人は、頭が悪くないと思われたいです。

唐突に、尖閣の世界へのプレゼンテーションを考えてみます。

無関係の南米人とかをつれてきて、掘っ立て小屋を建てるとか。難民を受け入れて、魚採りなどで生きてもらいます。

現代美術の展覧会にします。台湾と中国で所有権をもめている、かどうか知らないけど、故宮博物館を持ってきます。貴重なモノが置いてあれば、戦場には出来ません。

これについて思うのですが、戦中の京都や金沢が、文化財が多いとうことで、爆撃を逃れています。

今の地方の美術館にはくまなく、西洋人の大好きなルノワールとか、ロダンの彫刻とか、たくさんあるんですよ。バブル期に買い込みましたから。そこを爆撃とか、できるかな?

中国人とかなら、あまり文化的ではないから、無視して爆撃してくるかな?

石油とか漁業領域については、島の真ん中で境界線敷いたらどうか。日本サイドの損失デカいか。

元々、そういう島は誰も住んでいないから、無ければ無いでいいよ、というのもありそうです。

地震で沈んでなくなるとか、すれば誰も困りません。天の神様の采配です。


尖閣で、共同シンポジウムみたいなのを開いたりすること自体がふざけているとみなされる、今の空気が解せません。

そういうレベルではない、なぜなら、互いに、わが領土だから、ということになるだろうけど。

それは頭の悪い人の考えですよ。

白人さまの世界では、国境は昔から神聖ローマ帝国とか、ナチスドイツとか、七つの海のイギリス帝国とか、融通無碍に代わっているので、

自分のところは少数民族を独立させてみたり、EUを作ってみたり、適当にやり、他人のところは愛国心などを煽ってケンカさせて消耗させる作戦です。

今の対立状態は、尖閣で対立して利得する勢力がいる以上、仕方がない。

周辺各国ですら、ヨッシャ尖閣特需なんて思ってるだろうし、いたしかたがないのかもしれません。

はあー。何か子供みたいなエントリーですよね。はあー。精神年齢、幼いですが、何か。